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Словник

Пов'язані слова

真面

真正面。 真向かい。

真表

真正面。 真向かい。

御守り

神や仏の守り札(フダ)。 おふだ。

文木

足袋(タビ)の寸法をはかる尺度。 文木の一尺は曲尺(カネジヤク)の八寸に相当する。 もんじゃく。

文尺

足袋(タビ)の寸法をはかる尺度。 文木の一尺は曲尺(カネジヤク)の八寸に相当する。 もんじゃく。

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

大門

(1)城や邸宅などの正面の大きな門。 表門。 だいもん。 (2)遊郭の正面入り口の大きな門。 江戸新吉原遊郭のものは有名。 <i>~を打・つ</i> (1)遊郭内で事件があった時, 大門を閉め人の出入りができないようにする。 (2)遊郭内の全遊女を買い占め, 大門を閉じさせてほかの客を入れずに遊ぶ。

恩誼

恩を受けた義理。 「~に報いる」「あの人には~がある」

恩義

恩を受けた義理。 「~に報いる」「あの人には~がある」

擬音

映画・演劇・放送などで, 実際の音に似せて人工的に作った音。 効果音。 エフェクト。

音義

(1)漢字の音と意味。 (2)言語の各音が本来もっている意味。 「~説」 (3)漢籍や経典に用いられている漢字の音と意味とを記した一種の注解書。 「勝鬘経~」

祇園

姓氏の一。

祇園

(1)「祇樹給孤独園(ギジユギツコドクオン)」の略。 祇樹園(ギジユオン)。 → 祇園精舎 (2)「祇園社」「祇園の神」などの略。 (3)京都市東山区の八坂(ヤサカ)神社(祇園社)のある辺りの地名。 門前町として発達, 花街としても知られる。

御飯

「ごはん」の俗な言い方。 「これでは~の食いあげだ」

裳着

平安時代, 公家の女子が成人したしるしとして, 初めて裳を着ける儀式。 男子の元服に当たる。 一二歳から一四歳の頃, 婚儀以前に行うのが習わしであった。 吉日を選んで尊長者が腰の紐(ヒモ)を結び, 髪を垂れ髪から結い髪に改めた。

雄木

(1)雌雄異株の植物で, 雄花だけをつける木。 (2)木材の継ぎ手で, 枘(ホゾ)や鎌(カマ)などの突起を備えている方の材。 また, 上下二段に重ねた場合の上方の材。 ⇔ 女木

荻

イネ科の多年草。 原野の水辺に群生する。 高さ2メートル内外。 茎の下部は露出する。 花穂はススキに似るが, 大形で小穂に芒(ノギ)がない。 メザマシグサ。 ネザメグサ。 ﹝季﹞秋。

小城

佐賀県中央部, 小城郡の町。 近世, 鍋島支藩の城下町。 天山(テンザン)・彦岳(ヒコダケ), 久蘇(クシヨ)遺跡などがある。 小城羊羹(ヨウカン)を特産。

男木

(1)雌雄異株の植物で, 雄花だけをつける木。 (2)木材の継ぎ手で, 枘(ホゾ)や鎌(カマ)などの突起を備えている方の材。 また, 上下二段に重ねた場合の上方の材。 ⇔ 女木

御父様

貴族・公家などの子弟が使う「父」の尊敬語。 おもうさん。 ⇔ おたたさま ⇔ おたあさま 〔母屋(オモヤ)にいる人の意か。 室町時代, 宮中や貴族の家の幼児語だったという。 「御申様・御孟様」とも書く〕